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2017/05
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中国共産党の経済の雲行きが怪しくなってきた

中国共産党の成長の原動力は外資の導入だったのだが賃金が上がり、
魅力的な環境ではなくなったので減り始めたのだった

しかしながら昔の中国共産党ではなく、
今は金持ちになった中国共産党だ

それなのになぜ経済がうまくいかないのか?
といえば矛盾があるからにほかならない

国際収支では黒字なのに人民元は下げ止まらない、
それは国民が人民元を売りドルに変えようとするから
中国共産党は人民元の価値を安定しようとしているがそれを売るのも共産党員だ

国家は税金を集めないといけないが、一番脱税しているのも共産党員だ

税金を集められないので人民元を刷りまくるのも中国共産党だ

要するに自分達自身で自分たちを破壊する行為を同時に行うのでそれは無茶苦茶になって当たり前だ

人民解放軍も賄賂がもらえないので外国の軍隊を挑発して緊張を高めて金を出せと催促しているようです。

お金というのはちゃんと税金を納め投資しないとお金の価値を失い、
それと共に国家は沈んでいくしかない、
発展途上国も持っているお金を適切に投資しない、する方法を知らないからこそ、発展途上国なのです。

ロシアも中身は発展途上国なのです、
中国もやはり中身は発展途上国です。

民度が高くない国はいずれにせよ没落していく運命なのです。

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イスラム教徒は戦争するしかない

エジプトでも悲惨な内戦が始まるだろう

これは誰かの意図で戦争を始まるのではなく、

誰かの意図で始めるかもしれないが、

意図に問わず内戦は発生する

イスラム教の問題点は避妊や人工妊娠中絶が禁止されていることにある

キリスト教でも同じだが強制力が違うのでキリスト教徒は人が減っている

問題は人口問題だ

特に自給自足できない国では人は殺し合いで人口調整するしかない

いくら悲惨だからといってイスラム教国以外の国は手を出すべきでもない

それは彼らの問題だからだ

ヨーロッパはイスラム教徒が増えたらどうするのだろう?

それでなくてもエジプトやトルコの内戦が始まれば難民は今どころの話ではない

私ならイスラム教徒を早めに追い出します

収拾がつかなくなる前に

でもフランスとかはもうダメかもしれない・・・

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ポリティカル・コレクトネスと治安の関係性を考えてみました

欧米がポリティカル・コレクトネスならアジアはシンガポールの重罰主義だと考えられます

どちらも校則の厳しい学校みたいな感じがします

これらの方法は外から拘束をくわえて抑え込もうとする考え方です

要するに信頼関係が築けないので力で押さえつけるしか方法がないからルールや法によって抑え込んでいるだけです

日本の場合は占領した外地の治安もよかったのはなぜでしょうか?

力で抑え込んだからなのか

いいえ 違います

外地の住民をいじめなかったからです

なぜいじめなかったのでしょうか?

それはそういう文化や習慣がなかったからです

なぜそういう文化や習慣がなかったかといえば

大名統治をしていたからです

江戸時代の大名統治は侵略戦争が不可能で大名は領民からの年貢によってささえられていました

しかも年貢をたくさん取り立てて窮乏させてしまうと領民が一揆をおこしたり領地から去ってしまう危険性がありました

領地で大々的な一揆が起きるとお家断絶という厳しいルールがあったのであまり領民を苦しめるような年貢の取り立てはできなかったのです。

そのような条件下で領民を苦しめることもあまりなく江戸時代の平和は続いていたのです

そのおかげで領民から国民に変わってもあまり無茶はできないという感覚が統治者達の頭に入っていたのでしょう

またいじめをあまり経験していない日本人は一般人であってもモラルがあったのでしょうね

それゆえに外地の住民たちも安心して暮らせたがゆえに治安もよかったということになります

翻ってシンガポールや欧米はどうだったのでしょうか?

植民地支配は武力で住民を虐殺したり収奪したり酷いことばかりをしてきたので人心は荒廃し信頼関係を築くことができませんでした

もっとも終身奴隷を働かせていたので人心の荒廃どころの話ではありませんが

シンガポールもイギリスの植民地で華僑は分断統治で現地人をいじめていた酷い人たちなので恨まれる存在です、しかし商才はあるので植民地統治が終わっても社会の上層部にとどまり権力を握っています

そんな彼らが国を良くしていくための手段として選んだのがポリティカル・コレクトネスや重罰主義です。

どちらが成功しているのかといえば重罰主義のシンガポールの方でしょう、多民族国家でありながら治安は世界最高クラスで国民の所得もアジア最高峰です

もちろん民族紛争もニュースになるほどではないので落ち着いているのではないでしょうか?

ここから考えられる結論は日本方式が一番いいいのですが、
それができないのであればシンガポール方式でしょうね

ポリティカル・コレクトネスを採用している国は治安の改善がみられません
治安が改善されなければ反対運動ももちろん過激化します
しかも治安を重要視しないので移民を大量に受け入れ、
受け入れた住民が治安を悪化させています

受け入れた移民はポリティカル・コレクトネスなんて関係なく暴れ、
元々いた国民にポリティカル・コレクトネスで押さえつけようとしているのです

考えれば馬鹿みたいなことですが本人たちは真剣です

イギリスのEU離脱やトランプの大統領就任でポリティカル・コレクトネスで抑え込んでいた国民が反旗を翻し始めました

ポリティカル・コレクトネスを優先する国々の人はまず治安を良くする方法を考え実行すればいいと思います

そうすればポリティカル・コレクトネスなんかより人々の本来備わっている良心の塩梅で安定した社会が営めるようになるのではないでしょうか?


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洗脳(せんのう、英: brainwashing)は、強制力を用いて、ある人の思想や主義を、根本的に変えさせること。


強制力=学校教育ですよね

だから洗脳です

知識を強制的に詰め込むのが学校教育なんだから洗脳以外の何物でもないです

エリートは洗脳優等生なんです

学校教育を洗脳教育から解放させたい場合は学校教育が洗脳であることを教えて、
違う考え方もあると教えることから始めなければなりません

考えてみると受験勉強に優秀な人ほど洗脳されやすいとも言えます

そう考えると合点がいくことも多いですよね

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ポリティカル・コレクトネス(英: political correctness、略称:PC)とは、政治的・社会的に公正・公平・中立的で、なおかつ差別・偏見が含まれていない言葉や用語のことで、職業・性別・文化・人種・民族・宗教・ハンディキャップ・年齢・婚姻状況などに基づく差別・偏見を防ぐ目的の表現を指す。


この言葉を使いそうな人はヒステリーが多い感じがする


ヒステリー
1.
精神病質の一種。満たされぬ欲求の反応として、種々の精神的・肉体的症状を起こす。症状が大げさで演技的色彩を持つ。
2.
俗に、病的に興奮して感情を統制できず、激しく泣いたり怒ったりする状態。


正しくヒラリー陣営に属する人が敗戦によって顕著に表れた症状です。


自分たちが正しいと信じて疑わないから引き起こすんでしょうね


一見すべての人に公平を与えるようにもみえますが、
実は逆で分断統治の手法で一般人とマイノリティーを引き離すのが狙いのようにも感じます


しかもポリティカル・コレクトネスというのは新しい世界を作るという意味もあります。
なぜなら今までの価値を否定するのに好都合だからです。


リベラルの人がその国の固有の歴史や文化に対して否定的または否定する動機を正当化する手段としてポリティカル・コレクトネスはかなり有効に機能してきたからです


今までの歴史はそれまでの蓄積です。
今その場の議論で理解できるとは思えぬほど深いものです。
簡単に否定できるものではありません。

例を挙げればフグには毒が含まれているから危険なので食べるのを禁止しようというものです。
たしかにフグには毒が含まれています、
だからと言ってフグを食べるのは禁止と言われればフグ好きは怒るでしょう

フグなら言いですがジャガイモは毒が含まれているから食べるのを禁止と言われたら、
コロッケもサラダも食べられなくなります

どーしてこんな例を出したかというとポリティカル・コレクトネスという正義は言葉遊びの面があるからです。
フグやジャガイモは具体的で危険な個所がわかりやすく取り除くのも簡単ですよね

しかし人権などという曖昧なものは具体的で危険な個所がわかりにくく、
すべてを取り除いてしまおうという考え方になりやすいのです。
一般人が一見言ってることは正しいと感じるが消化不良な気分に陥るのはフグやジャガイモのおいしさや毒の部分を知っているけれど、ポリティカル・コレクトネスの不備さをうまく伝えることができぬはがゆさゆえなのです。


ポリティカル・コレクトネスというのはそういう危険性がはらんでいるのです。
そしてその曖昧さを利用して国民を分断したり日本の歴史。世界の歴史や文化を破壊しようという勢力に利用されているのです



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お金を発行するのが国家である以上は

国家という枠組みを壊すことができません、

壊すとお金を流通する手段が無くなってしまうからです。


もし国家に依存しないお金が存在できるのであれば、

国家を破壊しても問題がない、国家を破壊しても富の蓄積を続けることができるようになるからです。


もしかしたらビットコインというものの存在はある種の勢力が実験的に行っているのであれば、

それは国家を超えた富の蓄積を可能にする信用創造の壮大な実験なのかもしれません。

その勢力は国家にすら寄生し続けるのが無理なくらい巨大化したのかもしれません。


そしてこの実験を成功に収めた勢力はもちろんビットコインの信用創造する部分を支配するのでしょうね、永遠の支配者として

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chrome のシークレットモード

履歴が残らないだけではありません

chromeは何かを起動させるたびにアプリを増やしていくメモリキラーなのです(タスクマネージャーを参照)

しかも閉じてもアプリは消滅せず残っているのです

しかしシークレットモードではアプリが増えても閉じればアプリも消えます

シークレットモードで問題ないときはシークレットモードが基本のほうがいいようです

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心の闇というのは根源的に死への恐怖につながっている

心の闇とはビルの綱渡りに似た心理なのだと思う

心を強くするとかではビルの綱渡りは不可能だ

なぜならビルの綱渡りは永遠に続くのだから

解決法はやはり前に書いたように視点をずらすことに尽きると思う

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tumblerで古い記事を書き換えたい、再編集したかったんだけど、

調べても出てこなかったので自力で解決しました

その方法は

https://www.tumblr.com/edit/ココの部分を

編集したいページのPOSTの次の数字をコピーして貼り付けるだけです

そうすると編集画面が出てくるのでいつもどおり編集してください

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心の問題は非常に厄介なものです。

なぜなら解決方法がないからです。

いくら頭が良くても解決方法がないので最後には飲み込まれて破滅してしまうからです。



よく救われたとか悟ったとか色々な話を観たり聞いたりしますが共通点がありました。

それは視点をずらす事だったのです

その物を観ず

例えば禅ですがこれは心を観るというよりは無心などになるように訓練することです。

心を観ているように見えて実は視点を上手にずらしているのです。

仕事に没頭するという解決方法もあります

これも仕事に集中させて視点をずらしています

祈りもこう考えてみると視点ずらしにあたると言えます



このように心の問題というのは直接関わらず

関連するようでありながら

ずらして問題を変えて心の闇を覗かないようにする方法だったのです



心の闇を覗かないために自分なりの視点ずらしを考えることが一番大事だというお話でした

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