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2017/07
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心の闇というのは根源的に死への恐怖につながっている

心の闇とはビルの綱渡りに似た心理なのだと思う

心を強くするとかではビルの綱渡りは不可能だ

なぜならビルの綱渡りは永遠に続くのだから

解決法はやはり前に書いたように視点をずらすことに尽きると思う

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心の問題は非常に厄介なものです。

なぜなら解決方法がないからです。

いくら頭が良くても解決方法がないので最後には飲み込まれて破滅してしまうからです。



よく救われたとか悟ったとか色々な話を観たり聞いたりしますが共通点がありました。

それは視点をずらす事だったのです

その物を観ず

例えば禅ですがこれは心を観るというよりは無心などになるように訓練することです。

心を観ているように見えて実は視点を上手にずらしているのです。

仕事に没頭するという解決方法もあります

これも仕事に集中させて視点をずらしています

祈りもこう考えてみると視点ずらしにあたると言えます



このように心の問題というのは直接関わらず

関連するようでありながら

ずらして問題を変えて心の闇を覗かないようにする方法だったのです



心の闇を覗かないために自分なりの視点ずらしを考えることが一番大事だというお話でした

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どちらも文明の知恵を結集した場所でそれを失って以後の世界は文明としての力を失ってしまったのではないだろうか?




エジプトは642年までは東ローマ帝国の支配下だった

ビザンチン帝国期(380年 - 642年)[編集]
詳細は「:en:Diocese of Egypt (Late Antiquity)」を参照
ローマ帝国の分割後は東ローマ帝国に属した。
Sassanid conquest of Egypt(618年–621年)でササン朝ペルシャが勝利し、629年までその支配下にあった。同629年、エルサレムなどでキリスト教に改宗しないユダヤ人に対する虐殺事件、Massacres of the Jewsが起こり、ユダヤ人がエジプトに脱出した[9][10][11]。




知恵の館

知恵の館(ちえのやかた、アラビア語:バイト・アル=ヒクマ, بيت الحكمة Bayt al-Ḥikmah)は、830年、アッバース朝の第7代カリフ・マームーンがバグダードに設立した図書館であり[1]、天文台も併設されていたと言われている。
サーサーン朝の宮廷図書館のシステムを引き継いだもので、諸文明の翻訳の場となった[2]。「知恵の館(バイト・アル=ヒクマ)」は「図書館」を指すサーサーン朝の呼び名の翻訳だと言う。

ギリシア語の学術文献の、アラビア語への翻訳であった[1]。時にはシリア語を介しての翻訳になった。
国家事業として、医学書・天文学(占星術を含む)・数学に関するヒポクラテス・ガレノスなどの文献から、哲学関係の文献はプラトン・アリストテレスとその注釈書など、膨大な書物が大々的に翻訳された(「大翻訳」)。また、使節団を東ローマ帝国に派遣して文献を集めることもあった。
10代カリフ・ムタワッキル(在位:847年 - 861年)以降の反動期によって、活動が急速的に衰えていくこととなった。そして1258年のモンゴル帝国によるバグダードの戦いによりバグダッドは町ごと破壊され、知恵の館も膨大な文書と共に灰燼に帰した。




アレクサンドリア図書館(アレクサンドリアとしょかん、古希: Βιβλιοθήκη τῆς Ἀλεξανδρείας - Bibliothḗkē tês Alexandreíās)は、紀元前300年頃、プトレマイオス朝のファラオ、プトレマイオス1世によってエジプトのアレクサンドリアに建てられた図書館。
世界中の文献を収集することを目的として建設され、古代最大にして最高の図書館とも、最古の学術の殿堂とも言われている。図書館は多くの思想家や作家の著作、学術書を所蔵した。綴じ本が一般的でなかった当時、所蔵文献はパピルスの巻物であり、蔵書は巻子本にしておよそ70万巻にものぼったとされる。アルキメデスやエウクレイデスら世界各地から優秀な学者が集まった一大学術機関でもある。薬草園が併設されていた。

「アレクサンドリア図書館」の喪失[編集]
その後、虫害や火災によって図書館の莫大な蔵書のほとんどは、併設されていた薬草園共々灰燼に帰した。そして後世の略奪や侵略による度重なる破壊で、建物自体も失われた。
アレクサンドリア図書館が火災に遭った原因については諸説がある。プトレマイオス朝末期のユリウス・カエサルの侵攻時(ナイルの戦い (紀元前47年))、港の艦隊の火災が延焼して焼失したと考えられるが、その後ローマ帝国の下で復興した。270年代のアウレリアヌス帝時にも内戦による被害を受けている。しかし最悪の打撃は4世紀末以降のキリスト教徒による継続的な攻撃である。5世紀には当時のキリスト教徒大司教の使嗾のもとにヒュパティアの虐殺(415年)などの蛮行を繰り返し、大図書館やムセイオンをも破壊した。このようなキリスト教の蛮行によりヘレニズム学術の貴重な成果の大半が失われた。

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答えは簡単

恋愛の基本は相手を夢中にさせることなので自分が夢中になってはいけません

尽くすという行為は自分がしたいからしているのであって、
相手の為ではないからです。

尽くすという行為も相手が夢中になってくれるならOKですがそれ以外では悪影響を与える事もあります。

自分が夢中にならずじっくり相手を観察して喜ばせるのではなく夢中にさせましょう。

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【白豪主義(または白濠主義、はくごうしゅぎ、英: White Australia policy)は、オーストラリアにおける白人最優先主義とそれにもとづく非白人への排除政策。狭義では1901年の移住制限法制定から1973年移民法までの政策方針を指す。広義では、先住民族アボリジニやタスマニア州のオーストラロイド系住民やカナカ人などのメラネシア系先住民[1]への迫害や隔離など、オーストラリアにおける人種差別主義の歴史全般を指す。

WIKIより】


本質的な問題を言えばワシントン条約を守ることが本筋なんです。
ナチスが優生学のように根拠がないことを根拠に白人の代わりにクジラやイルカが優秀であると必死のパッチでやっている運動なんですよ

【優生学は20世紀初頭に大きな支持を集めたが[3]、その最たるものが生物学者オイゲン・フィッシャーらの理論に従って行われたナチス政権による人種政策である[4]。他にナチス政権はオトマー・フライヘル・フォン・フェアシューアーによる双生児研究など数多くの優生学上の研究を行っている。

WIKIより】

クジラやイルカを保護しようという運動が盛んな国というのは白豪主義が強かった国なんです。
地図で重ねてみればそっくりそのまま白豪主義者や人種差別主義者の系列と重なるわけです。

何かを感じ取ったら後は自分で調べてくださいね

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ということを考えてみたことがある

あくまで推論&妄想だけど

それは鉄という物質から受ける恩恵の差ではないかと考えつきました

縄文時代の安定期から弥生へ移行する時期は

まさに鉄が日本に普及し始める時代だったからです。

これにより農耕が簡単にできるようになりそれにともない人口も増え文明が進んでいったのに対し、

アイヌは狩猟が効率よくできるようになっただけで狩猟採集から抜け出せなかった

一番悲惨な経験をしてきたのが東北の人達だった

身売り=東北地方の貧しい農民というイメージが定着しているくらい悲惨だった

なぜなら気温が高いと豊作になり寒いと不作を繰り返すので人口が増えた分、悲惨なことが起きるからだ

要するに最初の結論で書いたように鉄という物質から受ける恩恵の違いによって、

それぞれの生き方や状況が変わっただけというのが結論です。

もし東北にジャガイモがもっと速く普及してたら悲惨はかなり減ったでしょうね

品種改良&温暖化で今では北海道でも米作が可能になりました

鉄という物質だけに頼らないでここまで来たという感じです

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機械対人間の構図でありながら

実は問題の本質は情報ということだからです

情報はマスコミによってコントロールされ

信じさせたい情報だけを擦りこむように何度でも何度でも何度でも流し続けて

しかも長期間に渡り流し続け

他に選択肢がないように思わせていきます

我々。特に日本では毎日同じニュースがどこのチャンネルでも永遠に流し続けられています

しかも偽情報の協力者には特権が与えられ

本当の事をいう人は冷や飯&命すら狙われるという

まさに現実社会を体現しているかのようです

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推理小説というのは論理的に犯人をあぶり出し逮捕する小説ですよね

証拠さえあれば逮捕できる前提で書かれているものです。

そうだとするならば証拠があれば逮捕できる社会じゃないと推理小説は受け入れられないということになりますよね?

そうでなければ馬鹿馬鹿しい小説です。

日本では証拠さえあれば逮捕されると信じているからこそ推理小説が人気なのだと思います。

如何に世界は本当の意味で社会正義がないのかということもここから伺えるのです。

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明治からの日本の目的は実にシンプルでロシアの南下を防ぐということ、
一等国として認められることだった。

まず日清・日露戦争もこれが目的でこれを実現させるための行動だったといえよう

日本は中国も朝鮮も別に欲していたわけではない
最初は協力してロシアの南下を防ごうとしたのだが、
朝鮮や中国は協力的ではなかった

それでもロシアの南下を防ぐというのは日本の国是だったから、
朝鮮を独立させるために戦い朝鮮の親日派と協力して朝鮮を独立させた
結果的に併合したのだがロシアに協力させないためでもあったろう

そして副産物として台湾・朝鮮・満州などを手に入れたのだが、
元々、植民地とかを経営するという気はさらさらなかったように思う、
なぜなら後藤新平が出てくるまでどー扱っていいかわからないようだったからだ
満州も後藤新平にお任せだったしWW

満州事変も蒋介石が日本に勝てると思ったので戦いを始めたのだと思う、
蒋介石はゼークトラインに日本を誘い込んで疲弊させ満州からも日本を追い出し、
世界に自分たちの強さをしめそうとしたのだが日本はドイツ将校たちの想像を上回っただけのことだ

戦争を終わらせたくても蒋介石は交渉に応じず戦線だけが維持され続けることになる

ゼークトラインはドイツ人が全面協力をした防御陣地

アメリカとの戦争も経済的外交的に追い詰められたが故の行動で自ら侵略戦争をしたわけでもない、八紘一宇も結局は後付で追い詰められてから考えたもので最初から戦略的に考えられたものでもない、アメリカが石油を売ってくれないからインドネシアの石油を奪おうというかんじ

こう考えると侵略するとか戦略とか外交すらまともに考えていたのか疑わしい、
ロシアの南下を防ぐという目的を進めるとまた新たな難問が増え他国の思惑に振り回され続けた日本というのが思い浮かぶ

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・まず第一に布教の禁止

なぜなら

イスラム法上の棄教
イスラム法上では、棄教者は原則として死刑とされている。ただしハナフィー派とシーア派では女性の棄教者は死刑ではなく終身禁固に処するべきという意見が主流である[1]。改革派のムスリムはこのような刑罰に反対し信教の自由を擁護しているが[2]、現在のイスラム法学では保守派の見解が主流である。またイスラム法学においては特別な場合に限り偽装棄教(タキーヤ)を認める学派も存在しているため、時にこれらが棄教の隠れ蓑として用いられることもある。棄教に対する保守派ムスリムの態度は多くの非ムスリムから厳しい非難を受けている。

こういう自体は信仰の自由と矛盾しているから

・第二に異教徒との結婚を許すということ

同じくこういう自体は信仰の自由と矛盾しているから

結論として信仰をしても良いがそれ以外は認めない、信仰の自由を許さない宗教に許されるのは信仰それのみである


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